2007年09月25日

逃げる目覚まし時計



逃げる目覚まし時計:これなら寝坊なし?

無意識のままアラームを止めては寝坊する人のため、逃げる目覚まし時計を、大阪市のアークトレーディング社(06・6443・8177)が発売した。

音を出しながら、本体両側の車輪でランダムに走る。開発した米マサチューセッツ工科大の学生、ガウリ・ナンダさんの名前から「ナンダクロッキー」と名付けた。

ゴム製車輪で衝撃にも強く、テーブルなどから落ちても機械音を出しながら動き続ける。このアイデアとデザイン、朝がつらい人の購買意欲も揺り起こせそう?

私は目覚まし時計を使わないので良くわかりませんが、皆さんは≪逃げる目覚まし時計≫は流行ると思いますか?

5分で深い催眠に入れることができる【催眠師養成講習会】我慢しなくても簡単に禁煙することが出来る【禁煙セミナー】を行なっていますので、興味のある方は下記のホームページをご覧下さい。
催眠師養成講習会
http://373enjoy.web.fc2.com/newpage47.html
禁煙セミナー
http://373enjoy.web.fc2.com/kinnen1.html



Posted by ニコニコ麻呂  at 06:08 │Comments(1)TrackBack(0)

この記事へのトラックバックURL

http://enjoy.osakazine.net/t62573

この記事へのコメント
ヤボな書込で失礼します。
「逃げる目覚まし時計」はすでに知られています。
ナンダ氏が考えたことはとくに疑いませんが、
着想自体は新しくはありません。
また、製造販売する場合、一応前の考案の権利者に通知し、
必要なら承諾を得るべきだと思われます。
過去の特許文献を挙げておきます。
実用新案出願公開昭60-193491
実用新案出願公開昭61-14395 
特開2005-17259
特開2006-300910
上の文献は特許「電子図書館」で無料閲覧できます。
なお、私は、上の文献の関係者ではありません。
Posted by 稲葉慶和 at 2007年10月16日 18:07